Type

# Type - Markdownエディタ アイコン

# Type - Markdownエディタ

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Productivity無料v4.7.0

Type(# Type)は、書くことだけに集中できるシンプルで軽快なMarkdownエディタです。

思いついたメモやアイデア出し、議事録、ブログや記事の下書きまで、素早くMarkdown形式で書き留めることができます。

iPadでは画面をスワイプするだけでプレビューへ切り替えられるほか、サイドバイサイド表示でエディタとプレビューを並べてリアルタイムに確認しながら執筆が可能です。

Typeの特徴

  • 軽快な執筆体験: 余計な装飾のないシンプルなUIで、書く作業に没頭できる
  • キーボードツールバー: 見出し、リスト、コードブロックなどのMarkdown記法をワンタップで入力可能
  • サイドバイサイド表示: iPadの大画面を活かし、エディタとプレビューの境界をドラッグして好みのサイズに調整可能
  • スライド作成&PDF書き出し: Markdownテキストからプレゼンテーション用スライドを生成し、PDFとして書き出し可能
  • ファイルアプリ連携: ファイルアプリから外部のMarkdownファイルを直接開いて編集・保存可能
  • マルチデバイス同期: iPhone、iPad、Mac間でスムーズに同期して作業を継続できる

Typeの料金

  • 基本料金: 無料ダウンロード(基本機能は無料で利用可能)
  • Type Premium:
    • 月額プラン / 年額プラン(年額 ¥4,800、2週間の無料トライアルあり)
    • 複数端末間でのリアルタイム同期、スライド作成時のウォーターマーク除去などのプレミアム機能が利用可能

Typeの使い方をもっと知りたいなら

Typeのアップデート内容

4.5.0:2026年10月7日:iPhone Duo対応と記事の複製機能

  • スライド再生中にスライドと台本を並べて表示できるiPhone Duoに対応しました。
  • 記事メニューから文書を複製できるようになりました。
  • プレビューの描画処理が軽量化されました。

4.4.0:2026年9月22日:iPad向け一覧と編集画面の並列表示

  • iPadで記事一覧と編集画面を並べて表示できるようになりました。サイドバーボタンまたは左端からのスワイプで一覧を呼び出せます。
  • 画面幅に応じてサイドバイサイド表示が最適化されるようになりました。

4.3.0:2026年9月11日:サイドバイサイド表示の境界ドラッグと外観設定

  • iPadのサイドバイサイド表示で、エディタとプレビューの境界線をドラッグして表示比率を変更できるようになりました。
  • 外観モード(ライト/ダーク)の切り替え設定が追加されました。

4.2.0:2026年9月4日:スライドPDF書き出しの安定化

  • ページ数の多いスライドでも安定してPDF書き出しができるよう処理が見直されました。

4.1.0:2026年8月31日:Type Premiumへの一本化と年額値下げ

  • 「同期」と「スライドのウォーターマーク除去」がひとつの「Type Premium」プランに統合されました。
  • 年額プランが¥6,000から¥4,800に値下げされ、2週間の無料体験が利用可能になりました。

4.0.7:2026年6月19日:Markdownファイルの一括削除

  • 複数のMarkdownファイルをまとめて削除できるようになりました。

4.0.5:2026年5月6日:ファイルアプリからの直接オープン

  • ファイルアプリからMarkdownファイルを直接開いて編集できるようになりました。
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